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手に入らない

2014-06-26

不倫って、結局ほんとうに幸せにはならないし・・・悪くいえば
ただセフレが結婚しているだけのことのような感じがしました。
だって、会えば必ずセックスして・・・
それだけの時もあります。
時間が思うように取れない彼は、いつも「ごめんな。」と
いうばかり・・・
ずっといっしょにいられるわけでもなく、最終的には
手に入るってこともなく。ただ彼の性の捌け口にしかないんです。
そう思うようになってから、彼との連絡をあまりしなくなった私。
毎日彼からメールがきましたが、
適当に返すときもあれば、無視しているときもありました。
会おうというメールにも返信はしませんでした。
そんなアル日、いきなりわたしの家に来た彼。
「どうして避けるんだ?」
「だって、貴方は結局私の物にならないでしょ?だから・・・
もう潮時なんだよ。」
そう私が言った瞬間、ものすごい勢いでキスをしてきて
そのまま玄関先に押し倒されてしまいました。
今まで我慢していた気持ちが一気に出てしまったんです。彼の抱擁で・・・
そのまま堅い床の上で久しぶりのエッチ。「愛してる、好きだ・・
放したくない。」彼の口から今まできいたことは無い言葉。
激しく動く彼に、私はすぐいかされてしまいました。
床には大量のお汁が垂れていました。

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