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狭くても

2014-06-22

「俺はそのままでいいよ、そのままのほうがいいな。」
「でも、ここでするの?せまいよ。
「たまにはこういうところでするのもいいだろ?」
「じゃあ、服につけないでね。ちゃんと出してよ。」
出かけたあと、彼の家に泊まることになっているにも
かかわらず、部屋にはいる前に彼は車内でしようといってきました。
彼の家の近くには河川敷があります。そこに車をとめました。
「誰もこない?」
「記憶をたどるかぎり、こんな夜遅くには人は通らないと
思うよ。」
「ほんと?なんか落ち着かないな・・・」
まだ心の準備ができていない私の体を、どんどん攻めてくる彼。
シートを倒されてスカートをめくられ、下着の上から陰部を
指でこすられているうちに、気持ちよくなっていきました。
目をあけると、窓から空がみえました。
ドキドキしながら愛撫を受けて・・・
「後ろに移動しようか」
狭い中移動して、私が上になりました。
「動いていいよ、気持ちいいように。」
抱っこされ、狭さは感じませんでしたが、椅子の角度がいいのでしょうか。
かなり奥までペニスがあたってすごく気持ちよかった。
陰部をこすりつけながら、ヒクヒクしていました。
イク・・・いっちゃう。と車内であえぎまくってしまいました。

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