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6月, 2014年

手に入らない

2014-06-26

不倫って、結局ほんとうに幸せにはならないし・・・悪くいえば
ただセフレが結婚しているだけのことのような感じがしました。
だって、会えば必ずセックスして・・・
それだけの時もあります。
時間が思うように取れない彼は、いつも「ごめんな。」と
いうばかり・・・
ずっといっしょにいられるわけでもなく、最終的には
手に入るってこともなく。ただ彼の性の捌け口にしかないんです。
そう思うようになってから、彼との連絡をあまりしなくなった私。
毎日彼からメールがきましたが、
適当に返すときもあれば、無視しているときもありました。
会おうというメールにも返信はしませんでした。
そんなアル日、いきなりわたしの家に来た彼。
「どうして避けるんだ?」
「だって、貴方は結局私の物にならないでしょ?だから・・・
もう潮時なんだよ。」
そう私が言った瞬間、ものすごい勢いでキスをしてきて
そのまま玄関先に押し倒されてしまいました。
今まで我慢していた気持ちが一気に出てしまったんです。彼の抱擁で・・・
そのまま堅い床の上で久しぶりのエッチ。「愛してる、好きだ・・
放したくない。」彼の口から今まできいたことは無い言葉。
激しく動く彼に、私はすぐいかされてしまいました。
床には大量のお汁が垂れていました。

激しくなりつつ

2014-06-24

男がいない私・・・かれこれ3年はいないですね。
それに伴い、オナニーが徐々に激しくなりつつあるのが
最近悩みではあるんです。
最初の頃は、元カレを思い出して月に数回ほどしかしていませんでしたが
月日が経つにつれて、どんどん性欲が強くなっていきました。
セックスする相手がいないということが、変にストレスに
なっていたんです。
悶々となった気持ちを自制できずに・・・
陰部に指を入れては、ひとり虚しくあえぐ。
そしてそのあと、後悔したりして。
また、休日掃除をしていると妙に掃除機の柄が気持ちよさそうに見えて
きて、それを陰部にこすり付けてオナニーを始めてしまうんです。
指だけでは、全然いかなくなってしまったら、今度は
通販でエッチな道具を購入したりして。
こんな寂しい女がどこにいるでしょうか・・・
セックスする相手を、出会い系などで探すことも考えましたが
やはり怖いという気持ちが先にでてしまうんです。
見知らぬ人と不安なままセックスをするくらいなら、
自分で道具をかって気持ちよくなったほうがいいと思いました。
こうして私のオナニー生活は、どこまでも激しく
なっていくんどえす。
今は、ベッドの手すりに陰部をこすりつけて
ローターをクリにあてながら腰を動かしつづけることが
快感になっています。

奇跡のおっぱい娘探し

2014-06-23

世の中には、本当に奇跡と言っても決して言い過ぎではないような体の持ち主と言う物がいると思うんです。
所謂、美乳と言うジャンルはそれに該当する物かと思うんですがつい最近できたセフレがとにかく本当にエロい体つきをしているんです。
やせ過ぎておらず程良く肉がついててぷにっとした体つきは勿論いいのですがとにかく胸の形がかなりエロいんです。

大きさ自体は、Dカップと割かし普通よりちょっと大きいくらいのサイズなのですが。
とにかく何もしてなくても胸が下から持ちあがったような形なうえに前に乳首ごと突き出すような所謂ロケットおっぱいと言う奴なんです。
乳輪ごと勃起するところなんか特にエロくってそれを見ているだけで何度でもむしゃぶりつきたくなるほど美味しそうな胸をしているんです。

胸の形は勿論、乳首や乳輪とのバランスも完ぺきでまさに男に可愛がられるためにあるような体と言っても過言ではありません。
そういう女性は、とにかく見た目では判断できないのでライブチャットセックスなどで確かめるというのが一番ですね。
とにかく、最近はライブチャットのやりとりと言う物が増加していて女性の数も多いのでそこからおっぱいチェックをする意味でも攻めるといいでしょう。

気軽な風俗出演は危険

2014-06-22

最近は、本当に性風俗関連の仕事をする女性というのが増えていると思います。
実際、ちょっとした小金稼ぎなんかにアルバイトよりも割がいいからという理由で気軽にぽんと世界に飛び込む人が多いんだとか。
素人ナンパ系のAVなんかは正にその典型で、結構な額の謝礼が出るしAV女優デビューするわけでもないんだから。

ちょっとくらい出てもいいかな?なんて感じで軽い気持ちで出るのですが。
それが世に出回り、いろんな人の目に触れるという事をちゃんとわかってないように私は思います。
というのも、私が大学生の時に同じ学部でそれほど仲が良かったわけではないが顔見知りくらいの女性が正に素人物AVに出演していたのです。

思い切り偽名使ってましたが、あんな目線くらいじゃ知ってる人は簡単に気付きますよね。
ですから私も思い切ってその子にAVの事を話して口止め料としてタダマンをヤらせてもらう事に。
だけど、その時のセックスがめちゃくちゃ気持ちよかった物ですからそれからもセフレ関係になってズルズルと。

その子も、かなりセックス好きだったみたいで途中から自分から誘うようになってきてかなりのエロエロっぷりを見せてくれました。
良いように働いたから良かった物の、情報管理は大事ですね。

狭くても

2014-06-22

「俺はそのままでいいよ、そのままのほうがいいな。」
「でも、ここでするの?せまいよ。
「たまにはこういうところでするのもいいだろ?」
「じゃあ、服につけないでね。ちゃんと出してよ。」
出かけたあと、彼の家に泊まることになっているにも
かかわらず、部屋にはいる前に彼は車内でしようといってきました。
彼の家の近くには河川敷があります。そこに車をとめました。
「誰もこない?」
「記憶をたどるかぎり、こんな夜遅くには人は通らないと
思うよ。」
「ほんと?なんか落ち着かないな・・・」
まだ心の準備ができていない私の体を、どんどん攻めてくる彼。
シートを倒されてスカートをめくられ、下着の上から陰部を
指でこすられているうちに、気持ちよくなっていきました。
目をあけると、窓から空がみえました。
ドキドキしながら愛撫を受けて・・・
「後ろに移動しようか」
狭い中移動して、私が上になりました。
「動いていいよ、気持ちいいように。」
抱っこされ、狭さは感じませんでしたが、椅子の角度がいいのでしょうか。
かなり奥までペニスがあたってすごく気持ちよかった。
陰部をこすりつけながら、ヒクヒクしていました。
イク・・・いっちゃう。と車内であえぎまくってしまいました。

久しぶり

2014-06-20

近所に住んでいた少年・・・
子供のころはよく遊んでいましたが、いつの間にか引越しをしていて
消えていました。
そして私もはれて社会人。意気揚々と職場に通っていました。
毎日新しいことの連続で、疲れてはいましたが
生きているっていう実感を感じていたんです。
そして、その日彼と会ったんです。
10年以上の再会でした。彼は私のことに気付きましたが
私は思い出すのに時間がかかりました。
「面影あるな、すぐわかったよ。」
「ごめんあたしは時間がかかった。」
久しぶりにみた彼は、やたらと背が高くなっていて
いいおとこになっていました。
体も昔とは違ってがっちりしていました。
すっかり目がハートになってしまったわたし。
それ以来彼と週に何度か会うようになって、昔の話をしたり・・・
「彼氏いないなら、俺のこと考えてくれないかな。」
その言葉が嬉しくてたまりませんでした。
ここまでくると、私からしてもいいかなと思い彼にキス。
そしてそのままエッチをしました。
大きな体で私のからだを包み込むように抱いてくれて、感じました。
体を愛撫する指も心地よく感じました。
そして・・中に入った彼を感じながら、何度もイク私でした。
何度ねだっても答えてくれる彼が大好きです。

奇行に走った結果

2014-06-20

セックスに慣れてくると、時々変なことというか奇行に走ってしまうというのは一種の人間の性なのかもしれませんね。
無論、理性的というかちょっと頭の回る人ならやらないことなのでしょうが私のように衝動的な人間というのは、それをやるとどうなるか考えもせずにやってしまって。
後で思い切り後悔する、なんてことがあるのかもしれません。

私には、幸運なことに彼女がいましてその子がまたどんなマニアックなセックスにでも対応してくれるという理想の子なんです。
しかし、あまりにもマニアックな事をやり過ぎてしまいマニアックなセックスが逆に飽きてしまったんです。
しかし、普通のセックスをいまさらするのもどうかという事で単純だけど人がやらないことをやってみようと思ったんです。

そこで、私がやり始めたのがとにかく連続で射精しまくって何回射精出来るかという物。
一人でやると、射精したあの脱力感で止めてしまうので彼女にも協力してもらいマンコセックス、フェラ手コキなど色々な手段で射精をしまくりなんと30回も出来たんです。
ばっちりハメ撮りもして記録も撮っておいたのですが、後日チンコが痛くなって病院に行ったら擦り過ぎて裂傷してました。
馬鹿なこと流行るものじゃないですね。

開放感

2014-06-19

どうして夏って開放感に溢れるのでしょうか・・・
その年の夏休み、私は初めて外でセックスを経験しました。
彼に誘われて山にいったのです。
「海もいいけど、あそこまでいけばかなり涼しく感じるって
連れがいってたんだよ。いってみようよ。」
「いいよ、そこって何があるの?}
「とくに何もないと思うけど、しいていえば森かな?」
何もなくても彼と一緒なら楽しく感じられると思いました。
それにその場所は初めて彼といくところ。
またひとつ思い出ができると・・・
2時間近く車を走らせついた場所。
ほんと、何もなくて。でも静けさの中下界よりも涼しく
感じました。
「なんだか空気が気持ちいいね。」
「だろ?やっぱり涼しくかんじるな。」
車をとめて、少し森の中へと歩いていきました。
手を繋いでいた彼の手が私の腰へと回され・・彼の方をみると
軽くキスしてきました。
言葉は何もありませんでしたが、なんとなくそういう雰囲気になり
気にもたれかかった私の陰部に彼は顔を近づけてクンニ。
気持ちよさで声をだしたら、なんだか響くんです。
まったくいつもとは違うシチュエーションに興奮しました。
後ろから攻められて・・たまに鳥の声が聞こえたりして。
体中からお汁が溢れだしているような気持ちでした。

喜ばせるおねだり

2014-06-19

女の子に可愛くおねだりされる、というのに男性は実に弱い者なんですよね。
ですから、ちょっとばかし小悪魔系というか甘え上手な女の子というのは男性にとって魅力的なものです。
とはいえ、そのおねだりに金銭的なものが含まれたり向こうだけの利だけになったりすると男性といても二つ返事なんて事にはいかないのが現実ですね。

寧ろ、そのまましつこくおねだりなんかされてしまった日には愛想も尽きるというものなのです。
あくまで、女性のおねだりが本当に可愛いと思うのはそれを叶える事で男性にも利がある、という事なのです。
例えば、甘えさせてほしいとか撫でてほしいとかそういう行為的なものを求める甘え方というのは実に効果的です。
更に、もっと効果的なのはたとえばフェラチオをしながらだとか自分から股を開いて手でマンコを広げて見せながら、奥まで入れて?だとかセックスのおねだりというのも実にエロいです。

そして、何よりそういう甘えた要求は逆に男性を喜ばせる効果もあるのでセックスのちょっとしたエッセンスみたいなものだと考えればかなり興奮させられる事は間違いなしですね。
ですから、男性を喜ばせるおねだりと困らせるおねだりというものがある事を自覚していただきたい。

おせっかい

2014-06-18

「昔からおせっかいだよな、お前」
「そういわないの、大丈夫あたしが何とかしてやるから」
幼馴染の彼に好きな人ができたのですが、内気な彼はまったく
オーラがなく、彼女にアピールすることすらできていませんでした。
多分彼女は彼の気持には気付いていないでしょう。
なんだか見ててイライラしてしまうんです。
彼はこんなに好きなのに、どうして?って・・・
私が二人の中をとりもってあげようと、色々してみましたが
彼女には彼氏がいました。
これはどうしようもないことだ・・・
「ごめん、彼氏いた。」「そんな感じはしてたさ、だからおせっかいは
辞めとけばよかったのに、俺は見てるだけで十分だから」
なんでこんなに控えめなんでしょうか。
「ねえ、彼女を抱きたいとか思わないの?」
「思う・・」
「じゃあ、奪ってエッチしちゃえば?」
彼は黙ってしまいました。もてない彼が不憫に思ってしまい
つい彼にキスしてしまいました。
驚いて私の顔を無言で見る彼に、もう一度キスしました。
「あたし彼氏いないからエッチしてもいいよ」
「心の準備ができてないよ」
幼馴染ですが、私は彼になら抱かれてもいいと思いました。
その日はキスだけで終わってしまいましたが
しばらくしてから私たちは彼の部屋でエッチをしました。
はじめからこういう関係になってれば・・・何の問題もなかったんです。

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